【助成金対象】Google Workspace × 生成AI Gemini DX内製化トレーニング

人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)対応

実質負担額を最大 75% OFF で導入!
「Google Workspace × 生成AI」
DX内製化・実践研修パック

博士(理学)が教える。
外部ベンダーに頼らない「強い組織」を作る12時間。

Google Workspaceと生成AI研修のイメージ

AIを導入したのに、
現場が「楽」になっていない経営者様へ

悩む人

「ChatGPTを使ってるけど…」

     

  • 遊び半分で、業務効率化になっていない
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  • 結局、最後は手作業で直している
疲れている人

「事務作業が減らない…」

     

  • 議事録、日報、メール返信に時間がかかる
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  • 「あの資料どこ?」の質問対応に追われる
Before After

その原因は「ツールの不在」ではありません。
「使いこなすための教育」が足りないのです。

今お使いの「Google Workspace」「生成AI (Gemini)」を連携させるだけで、
御社の業務フローは劇的に変わります。

本研修が選ばれる3つの理由

Reason 01

業務改革

「操作研修」ではなく
「業務改革」を行います

単なる機能説明はしません。「メール返信フロー」「議事録からToDo自動抽出」など、明日からの実務時間を削減するための「具体的な仕組み」をその場で解説・演習します。

Reason 02

NotebookLM

話題の「NotebookLM」で
社内ナレッジをAI化

社内マニュアルや過去の提案書をAIに読み込ませるだけで、「社内のことに何でも答えてくれるAI」を構築。「あの資料どこ?」をゼロにします。

Reason 03

博士の指導

博士(理学)・元研究者による
論理的かつ平易な指導

AIの裏側のロジックを理解している講師が、ブラックボックスになりがちなAIの挙動を分かりやすく解説。「理屈を理解して使いこなす」レベルへ導きます。

12時間のロードマップ

カリキュラム(全12時間

形式: 対面 または オンライン / 構成: 4時間 × 3日間

Day 1
AI思考のインストールと「社内脳」の構築
     

  • DX・生成AI概論 & セキュリティ講座:
    DXの本質と「デジタル化」の違い、生成AIの得意・不得意、業務適用領域の選定、セキュリティリスクと対策を体系的に学びます。
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  • Gemini プロンプトエンジニアリング基礎:
    狙った回答を引き出す「指示出しの型(プロンプトデザイン)」を習得。回答の質を劇的に高めるテクニックを伝授します。
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  • 実践ワークショップ:
    実際の業務課題(メール返信、アイデア出し、要約など)を題材に、明日から使えるプロンプトを作成・検証する演習を行います。
Day 2
ドキュメントの「脱・手作業」
     

  • Gmail × Gemini 連携: 返信代行・下書き生成・要約
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  • Google Meet × Gemini: 会議の文字起こし・議事録の自動生成
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  • Googleドキュメント × Gemini: 企画書作成・文書校正・リライト
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  • Drive活用術: AI時代の検索しやすいファイル管理
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  • NotebookLM 実践(社内RAG構築): 自社データをAIに学習させ、社内検索エンジンを構築
Day 3
データ分析と集計の「自動化」
     

  • Googleフォーム活用: データ収集の自動化
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  • スプレッドシート × Gemini: 表の自動作成、複雑な関数の適用、データ分析、グラフ化までを一気通貫で実施
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  • 自社DXロードマップ作成: 明日からのアクションプランを策定

成果を出すための4つのお約束

     

  • 全国出張対応

    日本全国どこでも、貴社の会議室で熱量のある研修を実施します。(※交通費別途)

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  • 代表取締役が直接登壇

    博士(理学)の代表が、全日程責任を持って講師を務めます。質のばらつきはありません。

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  • 振り返り動画を無料提供

    研修の様子を録画し、後日アーカイブとして提供。欠席者への共有や復習に最適です。

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  • 柔軟な人数設定

    少人数から大人数まで対応可能です。人数に応じた最適な構成をご提案します。

費用・助成金について

本プログラムは、参加人数に応じた分かりやすい料金体系です。
助成金の要件を満たす場合、実質的な負担を大幅に抑えられる可能性があります。

項目 価格(税別)
研修受講費 1名様につき 100,000

※人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)を活用した場合、経費助成率が最大75%となる可能性があります。
※交通費・宿泊費は別途実費を申し受けます。
※助成金の受給には審査があります。申請可否や詳細な要件については、必ず社会保険労務士等の専門家にご相談ください。

助成金活用の流れ(リスキリング支援コース)

人材開発支援助成金は、計画的な職業訓練を実施する事業主を支援する制度です。
申請手続きは、大まかに以下の4ステップで進みます。

1

計画届の提出

訓練開始の1ヶ月前までに、労働局へ「訓練実施計画届」などの必要書類を提出します。
(※当社のカリキュラム等を添付資料として使用します)

2

研修の実施

認定された計画に基づき、12時間の研修を実施します。
受講者は所定の時間数を受講し、修了する必要があります。

3

支給申請

研修終了後、2ヶ月以内に労働局へ「支給申請書」と、研修費用の支払い証拠書類などを提出します。

4

審査・助成金受給

労働局による審査を経て、問題がなければ指定口座に助成金が振り込まれます。
(※審査には数ヶ月かかる場合があります)

申請手続きは貴社にて行っていただく必要がございます。
具体的な書類作成や手続き代行については、必ず社会保険労務士等の専門家にご相談ください。

講師プロフィール

生松 聡
Udemy受講者 20,000名超

株式会社Mikage 代表取締役

生松 聡 (おいまつ さとし)

京大博士(理学)
データサイエンティスト

京都大学大学院にて博士号(理学)取得。大手IT企業でのシステム開発やAI/データサイエンス業務を経験。
研修では、「理論」と「現場の実践」の両面から、Google Workspaceや生成AIを活用した業務改革支援などを実施している。

     

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    • ☑️ 製造・金融・研究機関など幅広い業界での分析経験
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    • ☑️ Udemy講師として、受講者は2万人を超える


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