AIを導入したのに、
現場が「楽」になっていない経営者様へ

「ChatGPTを使ってるけど…」
- 遊び半分で、業務効率化になっていない
- 結局、最後は手作業で直している

「事務作業が減らない…」
- 議事録、日報、メール返信に時間がかかる
- 「あの資料どこ?」の質問対応に追われる

本研修が選ばれる3つの理由

カリキュラム(全12時間)
形式: 対面 または オンライン / 構成: 4時間 × 3日間
- DX・生成AI概論 & セキュリティ講座:
DXの本質と「デジタル化」の違い、生成AIの得意・不得意、業務適用領域の選定、セキュリティリスクと対策を体系的に学びます。 - Gemini プロンプトエンジニアリング基礎:
狙った回答を引き出す「指示出しの型(プロンプトデザイン)」を習得。回答の質を劇的に高めるテクニックを伝授します。 - 実践ワークショップ:
実際の業務課題(メール返信、アイデア出し、要約など)を題材に、明日から使えるプロンプトを作成・検証する演習を行います。
- Gmail × Gemini 連携: 返信代行・下書き生成・要約
- Google Meet × Gemini: 会議の文字起こし・議事録の自動生成
- Googleドキュメント × Gemini: 企画書作成・文書校正・リライト
- Drive活用術: AI時代の検索しやすいファイル管理
- NotebookLM 実践(社内RAG構築): 自社データをAIに学習させ、社内検索エンジンを構築
- Googleフォーム活用: データ収集の自動化
- スプレッドシート × Gemini: 表の自動作成、複雑な関数の適用、データ分析、グラフ化までを一気通貫で実施
- 自社DXロードマップ作成: 明日からのアクションプランを策定
成果を出すための4つのお約束
-
全国出張対応
日本全国どこでも、貴社の会議室で熱量のある研修を実施します。(※交通費別途)
-
代表取締役が直接登壇
博士(理学)の代表が、全日程責任を持って講師を務めます。質のばらつきはありません。
-
振り返り動画を無料提供
研修の様子を録画し、後日アーカイブとして提供。欠席者への共有や復習に最適です。
-
柔軟な人数設定
少人数から大人数まで対応可能です。人数に応じた最適な構成をご提案します。
費用・助成金について
本プログラムは、参加人数に応じた分かりやすい料金体系です。
助成金の要件を満たす場合、実質的な負担を大幅に抑えられる可能性があります。
※人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)を活用した場合、経費助成率が最大75%となる可能性があります。
※交通費・宿泊費は別途実費を申し受けます。
※助成金の受給には審査があります。申請可否や詳細な要件については、必ず社会保険労務士等の専門家にご相談ください。
助成金活用の流れ(リスキリング支援コース)
人材開発支援助成金は、計画的な職業訓練を実施する事業主を支援する制度です。
申請手続きは、大まかに以下の4ステップで進みます。
計画届の提出
訓練開始の1ヶ月前までに、労働局へ「訓練実施計画届」などの必要書類を提出します。
(※当社のカリキュラム等を添付資料として使用します)
研修の実施
認定された計画に基づき、12時間の研修を実施します。
受講者は所定の時間数を受講し、修了する必要があります。
支給申請
研修終了後、2ヶ月以内に労働局へ「支給申請書」と、研修費用の支払い証拠書類などを提出します。
審査・助成金受給
労働局による審査を経て、問題がなければ指定口座に助成金が振り込まれます。
(※審査には数ヶ月かかる場合があります)
申請手続きは貴社にて行っていただく必要がございます。
具体的な書類作成や手続き代行については、必ず社会保険労務士等の専門家にご相談ください。





